Aカップ克服教室

Aカップ育乳法を実践して分かった、バストアップに本当に必要な事!

ずっと自分の小ぶりな胸にコンプレックスがありました。

まわりの胸の大きい友達と自分を比べたりして、自信を無くすこともありましたし、水着を着る勇気なんて持てませんし、胸が強調されるラインの服すら、避けたりしていました。若い頃って、自分のコンプレックスが異常に気になる時期だと思うんです。

だから、今まで色々な方法をためして、少しでも胸が大きくなることを夢見て頑張ってきました。

でもこれってなかなか難しいんですよね。

どれも目に見えるような効果が感じられず、試しては長続きせず諦めるの繰り返しでしたね。

でも実は、そんな私も人並みの大きさになってるんです。

でも、どうやって人並みの大きさになったのか?

私が今までやってきた、Aカップ育乳法をメモしています。

私が実践したAカップ育乳法!

今となれば、はっきりいって胸が小さくたって、軽くてラクチン~と気にも留めてなかったでしょうけど、どうして胸が育ったのか、何が効いたのかは気になるところです。

Aカップ育乳法1.体重の増加

あくまでも私の場合ですが、まず、太ったことが大きいです。

20代半ばくらいから、体重が増え始めました。

それまでは、人より痩せていたと思います。

働き始めて、おいしいものをたくさん食べていたら、いとも簡単に太っていきました。

5キロ太っても、まあ標準体型だったため、気にはしていませんでした。

そのときに、ブラジャーのカップ数がAカップからBカップに上がったのを覚えています。

やっぱり、バストは脂肪でできているのだなあ~と身をもって実感しましたね。

Aカップ育乳法2.ポジティブに考える

少し胸が大きくなったことが嬉しくて、ポジティブに考えるようになったこともストレスがなくなり良かったのかもしれません。

あまり、深刻に考えずに心に余裕を持ちながら、育乳に良いとされていることをしていきました。

Aカップ育乳法3.冷え性の改善を行う

バストアップに冷え性の改善?と思うかもしれませんが、意外と大事な事でした。

一人暮らしを始めたのですが、たんぱく質を積極的に摂取するように心がけたり、おふろにつかりながら、バストの血行を良くするためのマッサージをしたりしました。

身体を冷やしてはよくないと聞いたので、冷たい飲み物は減らして、温かい飲み物をとるように心がけました。

毎晩、お豆腐の上に納豆をかけて食べたり(これおいしいんです)朝ごはんも具たくさんのお味噌汁にして、豆腐や油揚げのたんぱく質になる食材をたくさん取るようにしました。

そうこうしているうちに、バストの変化より先に、冷え性が改善されたことに気が付いたんです。

基礎体温も上がり、寝つきや寝起きもよくなり、体調が全体的に上向きになったのを感じました。

それからしばらくして、ブラジャーを購入するために下着やさんに行き、採寸してもらったときに、カップ数が大きくなっていることがわかったんです。

すごく嬉しかったです。

ストレスが血行やバストの成長を妨げる

カップ数が大きくなった時、感じたんです。

太ったことで、少し胸が大きくなって、ストレスが軽くなり、明るい気持ちで育乳に励んだことこそが、結果につながったのだと。

深刻に考えすぎていてがむしゃらに育乳に励んでいた時は、何をしても変化なかったのに。

もしかしたら、たまたま大きくなるタイミングだったのかもしれませんが、ストレスが血行や成長を妨げることは一理あると思っているので、胸の成長を妨げていたとしてもおかしくないですよね。

 

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